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F1 韓国GP

90年代から噂されていた韓国GPが今年の10月24日にとうとう実現となりましたが、今月になって遅滞の噂が広まりました。
その件に関して4月13日に韓国GP主催者 韓国オート・バレー・オペレーションCEOである
チャン・ユンチョは開催危機説に反論したようですね。

「サーキットの建設が遅れているという噂はまったく根拠のないものだ。
むしろ予定したより早いスケジュールで進んでいると認識しているよ。
もちろん10月の開催に向け何の問題もない。
今年の開催が白紙にされることなど予想もしていない」

という事ですが、Frickerのアップロード日付は今年の3月10日なんですよね。
これはアップロードする時期が遅れたのかどうなのか・・・。
上記のリンクにあるsetの一覧に予想図の写真はありますが、完成された写真が1枚も無い。
宿泊ホテルや近辺のインフラ整備も未だに完成されてないなど、問題点が指摘されています。

韓国でのモータースポーツはあまりメジャーでは無く、F1GPをするメリットがあるのか?
という疑問視が多く見られますが、F1開催によるアジア展開がここ10年広がってのも理由の一つかもしれません。

そんな状況の中で4月初旬には既にチケットを販売していたようですが、大丈夫なんでしょうか(・д・)
今回建設中のコースも危ないコーナーが数箇所あるって言う人もいますね。
無事10月24日に開催できるといいですね、世界中が注目してると思いますし。

参考にさせて頂いたサイト


フォルクスワーゲンが見る未来の車社会

ニコ生で放送しているのですが、リスナーさんが教えてくれました。

Volkswagen 2028

フォルクスワーゲンが描く未来の車社会。
いったいどんな事を考えているのでしょうか。

Volkswagen 2028のサイトではFlashアニメーションを使って理想を描いています。
軽く見てみましたが、最先端技術が当たり前のように使われていて、解説中もワクワク感が止まりませんでした。
最近のフォルクスワーゲンの車種ラインナップはカッコイイですよね。
シロッコもデザインが一新して復活を遂げましたし、地元でもVW車を見かけるようになりました。
ゴルフやパサートCCもいいですが、個人的にはシロッコのデザインが好きです。
一回試乗してみたいですね。
Volkswagen 2008のネタバレは慎みたいと思います、ワクワク感が薄れますので(・∀・)
それでは、未来の世界を堪能してください。

Volkswagen 2008

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